カテゴリ:F ch(情報)( 35 )
新聞掲載。
課外授業が「千葉日報 2011年1月22日付」に掲載されました。
http://www.chibanippo.co.jp/news/chiba/local_kiji.php?i=nesp1295676416
[PR]
by tdysch | 2011-01-22 23:51 | F ch(情報)
「LLOVE」。
b0055521_0175724.jpg

LLOVEが開催されます。
---
「LLOVE」は、2009 年の日蘭国交樹立400 年を記念して、日本とオランダのクリエイターがホテルの客室をイメージして制作するインスタレーションの展示です。アムステルダムの「ロイド・ホテル」ディレクター、スザンヌ・オクセナーの発案で行われます。

テーマは「Still in LLOVE」( まだ愛してる)。

「LLOVE」は見学するだけでなく、実際に宿泊することができます。デザイナーや建築家が、今回の展示のためだけにつくったアーティスティックな空間で一晩を過ごす、特別な体験です。ただしサービスしすぎないのがコンセプト。遷都1300 年祭で盛り上がる奈良の食材を活かしたカフェもあります。

DESIGNTIDE TOKYO 会場からのアクセスも便利な「LLOVE」は、世界中のデザイナーが出会い、語り合うスペースになるでしょう。体験すること自体も作品の一部になる「LLOVE」に参加してみませんか?

http://www.llove.jp/
http://www.excite.co.jp/ism/concierge/rid_21391/
[PR]
by tdysch | 2010-09-15 00:13 | F ch(情報)
ゆめ半島千葉国体。
b0055521_0274560.gif

今年の国体は千葉です。
ちーばくんとても好きです。

http://kokutai-2010chiba.jp/kokutai/
[PR]
by tdysch | 2010-09-04 00:28 | F ch(情報)
瀬戸内国際芸術祭2010。
http://setouchi-artfest.jp/
http://www.excite.co.jp/ism/concierge/rid_18918/
[PR]
by tdysch | 2010-07-19 11:49 | F ch(情報)
「越後妻有・大地の祭り2010夏」。
「建築ノート No.7」『建築好きのための妻有攻略18のキーワード』でお世話になったアートフロントギャラリーより告知です。

---
■越後妻有 大地の祭り 2010夏■
会期:2010年8月1日(日)〜8月31日(火)
会場:越後妻有2 市町760 k
  (新潟県十日町市、津南町)
主催:大地の祭り2010夏実行委員会 
URL:www.echigo-tsumari.jp

昨夏の「大地の芸術祭」の熱狂と興奮から1年。
大地に鼓動するエネルギー、農を通して育まれた美しい里山を舞台に、
今年も「2010夏 越後妻有 大地の祭り」を開催します。
2000年の第1回大地の芸術祭から今年で10年。
200を超えるアート作品と、地域住民・サポーター・各分野の専門家・来訪者との交流から、アートによる地域づくりが様々かたちで芽を出しました。
今夏はそんな繋がりから生まれた、「大地の芸術祭の里」ならではの豊かなプログラムを毎日どこかの集落で展開します。

◎大地の祭り 主なプログラム ◎

1.「大地の芸術祭の里」作品約200点を一挙公開
2.1村1祭 〜会期中、毎日お祭り&イベント&ワークショップを開催
3.里山の恵みを体験し、学ぶ3泊4日 こどもサマーキャンプ
4.ガイドがご案内、夏の里山アートツアー

[PR]
by tdysch | 2010-06-02 15:23 | F ch(情報)
「D♥Y AT CLASKA」。
b0055521_15165147.jpg


先日会場構成を行ったCLASKAより告知です。
---
その場で作る、オーダーする、作って食べる、みんなで歌う。「D♥Y(ディー・アイ・ワイ)」は、相互が作用しながら
その場でしかできないモノやコトを生み出す、体験、共感型の新しいイベントです。「D♥Y」という名前にはご想像の通り
DIYという意味の他に、DOとYOUを♥でつなぐという意味もあります。40を超える出店者とあなたで♥な2日間をつくり
あげてください。
 
◆  【日時】2010年6月5日(土)6日(日)(雨天決行)、5日:12:00-20:00 /6日(日):11:00-19:00
◆  【場所】CLASKA The 8th Gallery(8F)+  Rooftop Terrace(RF)
〒152-0001 東京都目黒区中央町1-3-18, http://www.claska.com/access/
◆  入場料
無料(会場内にて独自通貨「♥」をご購入いただく事で商品をご購入いただいたり各種イベントに参加いただけます。)
◆  ウェブサイト:http://d-ai-y.info    twitter:http://twitter.com/d_ai_y
 
◆  会場構成
会場はBOOTH / STAGE / WORKSHOP / KITCHENの4つの要素で構成されます。
 
BOOTH(8F):各出店者が制作したものを展示、販売等を行います。
STAGE(屋上):屋上デッキのステージ上にて各種ショーやイベントが開催されます。
WORKSHOP(8F/屋上):来場者と共になにかを作るワークショップを行います。
KITCHEN(屋上):その場で料理を作って販売するなど、食べものを用いた出店エリアです。
 
◆  D♥Y通貨「♥」について
D♥Yでは独自通貨、「♥(アイ)」を発行、1♥=100円で入場者に10枚単位で販売いたします。会場内では「♥」を
共通通貨として各種購入やイベントにご参加ください。手持ちの「♥」を使い切った場合、会場内にて追加購入も可能です。
また余った「♥」は現金に換金する事ができませんのでご注意ください。
 
◆  出店者
Aesop / amabro / Art Jam People / ASSISTANT  / Bobby Dazzler / deno Trattoria / enamel. / himie / In Soul Project / J-LAF「羽ペン工房」/ KIMURA / MOZINE / mumbreeze / PAPIER LABO. / PRODUCTIVE MIND / SHIRAI ROASTER / Spoken Words Project / sync / temp press / this and that / youwear / 大図まこと / 乙幡啓子 / いとう食堂 / きんとうん出版 / 古賀充 / こめたび / スソアキコ / 須山悠里 / 力石咲 / 高い山 / 東京ピッツァ職人 山口昇吾 / トラフ建築設計事務所 / 西舘朋央 / ほぼ日刊イトイ新聞 / 前田ひさえ+小林エリカ+茂市玲子 / 明和電機 / メガネ予報 / ゆかい × MUESUM × UMA / design farm / …and more
 
出店者は5日と6日とで異なりますので、詳細はウェブにて各出展者の情報をご確認ください。
ウェブサイト:http://d-ai-y.info

[PR]
by tdysch | 2010-05-31 15:16 | F ch(情報)
『SITE ZERO/ZERO SITE』No.3 「特集=ヴァナキュラー・イメージの人類学」。
b0055521_15125113.jpg

10+1でお世話になったメディア・デザイン研究所の飯尾さんより告知です。

---
「website SITE ZERO/ZERO SITE」http://site-zero.net/ にて、
『SITE ZERO/ZERO SITE』No.3 「特集=ヴァナキュラー・イメージの人類学」
(責任編集:田中純/特集企画:門林岳史|B6変型/全392頁/2,200円[送料・消費税込])の刊行案内を更新いたしました。

ご興味のある皆様が小誌をお手に取っていただければ幸甚です。
どうぞよろしくお願いいたします。

/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

『SITE ZERO/ZERO SITE』No.3「特集=ヴァナキュラー・イメージの人類学」

- 責任編集:田中純(東京大学大学院総合文化研究科教授)
- 特集企画:門林岳史(関西大学文学部総合人文学科映像文化専修助教)


目次構成

[企画主旨]    門林岳史|ヴァナキュラー・イメージの人類学
[インタヴュー]        ジェフリー・バッチェン|「ヴァナキュラー・イメージの人類学」をめぐる問い
[論考]               唄邦弘|バタイユにおける人類学的イメージ
               増田展大|写真的身体鍛錬術──世紀転換期の身体表象について
               浜野志保|カレンベルクの写真ダウジング
               畠山宗明|アニメーションの詩学──セルゲイ・エイゼンシュテインと映画のヴァナキュラー
           石谷治寛|キャラ・ウォーカーの芸術と近代文化の黒い影
               長谷正人|「ヴァナキュラー・イメージ」と「メディア文化」──シミュラークルとしての「ルー大柴」をめぐって
               田中純|建てる主体の無意識──建築におけるヴァナキュラー
               佐藤守弘|〈転地〉としての考現学採集

[インタヴュー]        中沢新一|イメージの起源、再帰するヴァナキュラーの力

[論考]               門林岳史|イメージの2つの起源──認知考古学から出発して
[鼎談]               岡田温司×前川修×門林岳史|「ヴァナキュラー」という複数性の回路──「イメージ─身体─メディア」スキームを超えて
[翻訳]               ミリアム・ブラトゥ・ハンセン(訳|滝浪佑紀)|感覚の大量生産──ヴァナキュラー・モダニズムとしての古典的映画
               マリ=ジョゼ・モンザン(訳|長友文史)|われわれ人間を誕生させるイメージ

[投稿]                山本圭|現代民主主義理論におけるアゴニズムの隘路──シャンタル・ムフにおける敵対性なき闘技をめぐって
[連載]                南後由和|都市リテラシーの構築技法)|| コンスタントのニューバビロン×建築界(3)
                榑沼範久|知覚と生(4)|| 建築の生態学(1)
                田中純|セイレーンの誘惑──南イタリア、神話の呪縛圏(1)


- 装丁・本文デザイン|秋山伸[schtucco]w/optexture
- 編集・制作・発行|メディア・デザイン研究所
- B6変形/全392頁
- 2,200円(送料・消費税込)
- ISBN 978-4-9903206-3-8 C0330


小誌は「注文フォーム」http://site-zero.net/sales/order.php よりご購入いただけます。

[PR]
by tdysch | 2010-05-29 15:08 | F ch(情報)
「建築はどこにあるの? 7つのインスタレーション」。
b0055521_16523055.jpg

建築文化シナジーの取材の関係で東京国立近代美術館で行われる「建築はどこにあるの? 7つのインスタレーション」展の内見会に参加しました。

---
「建築とインスタレーションを考える-01仮設」を執筆しました。
「建築とインスタレーションを考える-01仮設」


http://www.momat.go.jp/Honkan/where_is_architecture/
[PR]
by tdysch | 2010-04-29 16:46 | F ch(情報)
第16回 建築・建材展2010。
b0055521_23534067.jpg

3月に東京ビッグサイトで開催されます「第16回 建築・建材展2010」に、出展します「パネルボードホールディング(オランダ)」の展示ブースをデザインしました。
「パネルボードホールディング(オランダ)」は麦わらから作った新建材「OSSB」を取り扱う日本で唯一の会社で、今後期待される建材のひとつと思います。
今回の展示ブースでも、「OSSB」を使い素材の強さを表現しています。
お立ち寄りの際に、ぜひご覧ください。
---
「第16回 建築・建材展2010」
●日時:3月9日(水)〜12日(金)
●会場:東京ビッグサイト 東ホール
●入場料:一般=1500円、団体(20名以上)=1000円(*Webサイトの事前登録で無料)
●URL:http://www.shopbiz.jp/ac/exhibitor/35510315/index.html

もうひとつお知らせです。
彰国社の建築文化シナジーWEBサイトにて、連載を始めました。
かつてからのPEA...のコンセプトでもあります「建築とインスタレーションを考える」をテーマに、これまでのアートの文脈では括れない、建築とインスタレーションの新しい可能性を探っていきたいと考えています。
こちらも、ご覧いただければと思います。
---
建築文化シナジーWEBサイト
「建築とインスタレーションを考える」
●URL:http://www.kenchikubunka.com/synergy

[PR]
by tdysch | 2010-02-25 23:53 | F ch(情報)
建築・不動産実務クラスタ交流会。
b0055521_128559.jpg
http://archikata.blog25.fc2.com/blog-entry-123.html
[PR]
by tdysch | 2010-02-19 01:28 | F ch(情報)