狭さと奥行き。
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CS246店長の岡田さんと今後の方針について話すため高円寺のCS246へ。
商店街沿いの建物は、間口が狭く奥行きが長い。美容室のファサードは広告としての情報機能が必要不可欠。だが、間口が狭いため発信する欲望全てがファサードに溢れ統一感のないものになっていることを現地を見て再確認。

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by tdysch | 2008-05-22 22:15 | D ch(雑記)


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